引き寄せの法則マスター Shinji

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引き寄せの法則 マスターへの道
   
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2012年02月05日

人生はうまくいくようにできている〔用語〕

人生は、うまくいくようにできています。(Life is supposed to be good)。人生に起こることは、全て好ましいことです。宇宙は完璧な状況と完璧な機会を届けています。
  これはいくら念を押しても、なかなか芯から理解できないことでしょう。しかし、今いる所、今いる自分で全てOKなのです。けれど、今よりももっと良いものを求めます。そうして拡大成長を続けます。
  全てOKだと思えるようになると、望んでいなかった事柄も力をなくして消えていきます。現状が続くのではなく、もっと良いものが流れ込んできます。
  現実と和解(make peace with what-is)してください。

 ソースエナジーは、あなたからの願望を全て聞き届け、それらを集め、整え、波動の預託口座で準備しているからです。準備したものを引き寄せるには、あなたが波動の周波数を近づける必要があります。幸福をもたらす強い流れは常に存在します。
 わたしたちはコントラストの中、望むこと望まないことを明確にします。そして望むことを体験できるようにいつでもバックアップするエネルギーがあります。
 この教えは、不安や恐れを取り除き、安心や期待や創造の情熱をもたらすでしょう。


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2012年01月31日

押しやる〔用語〕

  押しやる(push against)とは、現実のあらゆることにマイナスな感情で反応することです。不平不満や批判、恐れなど、それらは望むものを引き寄せにくくする「抵抗」になります。
 こんなもの望んでいない、こんなもの欲しくないと、遠ざけようとすればするぼと、その対象を近く・長く引き寄せることになります。従って、どこかへ押しやろうとすればするほど、手元に引き寄せるのです。
 受け入れて下さい。抱き取るならば、その対象は消えていきます。
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幸福のハリケーン〔用語〕

  ヴォルテックスの中にいること、下流に下ることは、ソースエナジーに接近することであり、この状態の時、望むものは速やかに経験に引き込まれます。そこでは、幸福というあらゆる贈り物が、まるでハリケーンのように届けられます。
  幸福のハリケーンとは、ソースと完全に調和したときの、創造のすさまじさを語っています。波動の預託口座に貯蔵された宝物が次から次へと舞い込んでくるだけでなく、完璧な安らぎ、充足感、自信、愛に満たされます。
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木に当たる〔用語〕

  100マイル(160キロ)の速度で木に当たるのと、5マイル(8キロ)の速度で木に当たるのとでは100マイルのほうが大きなダメージになります。
  これが木に当たる(hit the tree)という例えです。願望が強ければ強いほど、求めれば求めるほど、高速で引き寄せようとします。しかし、抵抗という木にぶち当たったとき、大きなダメージとなり、場合によってはもう走ることができなくなります。
 引き寄せの法則の初心者は、充分に理解しないまま、高速運転をし、そして木にぶつかり、酷い体験をして「引き寄せの法則なんて嘘だ」と思ってしまいます。

 欲に駆られてスピードを出さずに、ゆっくりなスピードから走り出しましょう。
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ドラムを叩く〔用語〕

  ドラムを叩く(beating the drum)とは、現実の出来事に対して、不平不満・文句をいうことです。今、現実に、目に見えることに対してネガティブな反応をすることを、エイブラハムは「ドラムを叩く」という比喩をよく用います。

 これは、望むものを引き寄せる障害となる「抵抗」です。今いる地点でオーケーだと思いましょう。ドラムを叩くことをやめれば、波動の預託口座のほうに焦点が向かい、望むものを引き寄せやすくなります。
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2012年01月29日

怒濤の感謝〔用語〕

  時折エイブラハムから出てくる「怒濤の感謝(Rampage of Appreciation)」という言葉は、その名の通り至る所に感謝の気持ちを覚えることです。
ただ、日本人の人は「感謝」を少し偏って捉えています。なんでも「ありがとう」ということが素晴らしいと思っている人がいます。Appreciationは感謝であり高い評価です。この二つがミックスされた日本語があればよいのですが。

 「素晴らしい」と思うことがAppreciationです。「なにかをしてくれてありがとう」という考えは、潜在的に「自分はなにかが欠けている」「なにかができない」という要素が入りがちになってしまいます。
 わたしたちに足りないものはなく、どんなことも可能にできます。そして、わたしたちは一つでもあります。自分に対してありがとうというでしょうか? いう場合は、高い評価として捉えているときです。

 従って、あらゆることに対して、素晴らしいという気持ちを乱発することが「Rampage of Appreciation」です。

 素晴らしいと思うこと、感謝することは強力なポジティブエネルギーです。そして、現在のあなたを評価し、あらゆる問題と和解します。願望実現のキーとなります。
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ヴォルテックス〔用語〕

  ヴォルテックス(Vortex)は、波動の預託口座(Vibrational Escrow)の考えを、川の例えではなく、「渦」として例えた言葉です。
  川の流れの例えでは、下流に下ることがソースに近づくことであり、願望を引き寄せることでした。ヴォルテックスに入るということは、下流に下ることと同義です。
  波動の預託口座の中で(エネルギーの世界で)どんどん形成されていくあなたの願望は、まさに渦のように引き寄せの法則の力で、必要なものが集められています。そして、内なる存在は、あなたのなりたい自分を形成してあなたを待っています。
  ヴォルテックスの中にいることは、願望を引き寄せ、なりたい自分に近づくことを意味します。意図的創造が活発に行われていることを意味します。受け入れの心がスムーズに達成できていることを意味します。
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感情のガイダンススケール (ナビゲーションシステム)〔用語〕

  感情のガイダンススケール(Emotional Guidance Scale)を紹介します。これは感情の段階を22に分けたチャートのようなです。上に行けばいくほど、Source Energyと結びついているということになり、望ましい状態です。感情のナビゲーションシステムを利用する際に参考になります。
1.喜び/智/溢れる活力/自由/愛/感謝
2.情熱
3.興奮/没頭/幸福感
4.ポジティブな期待/信念
5.楽観
6.希望
7.満足
8.退屈
9.悲観
10.フラストレーション/イライラ/我慢
11.圧迫感
12.落胆
13.疑念
14.心配
15.自責
16.挫折感
17.怒り
18.復讐心
19.憎しみ/激怒
20.嫉妬
21.不安(身の危険)/罪の意識/無価値
22.恐怖/悲嘆/憂鬱/絶望/無能

言語は、人によって解釈にずれがあり、また英語を日本語に直していることでよりずれがあるでしょう。ですので、目安として受け取ってください。
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気分がいいことが一番〔用語〕

  エイブラハムがよく伝えるメッセージで、私も好きな言葉です。
 「気分がいいことが一番(Nothing is more important than you feel good.)」
  あなたは自分が心地よくなることを最優先してください。自己中心的でいいのです。誰だって自己中心でなくては生きていけないのですから。あなたが心地よい状態でいれば、自然と問題は解決し、周りの人たちも幸せに近づいていきます。
  人があなたに説教をするかもしれません。こうしたほうがいいよと助言するかもしれません。こうしなければいけないと説得するかもしれません。しかし、あなたの尺度で、あなたが気分がよい方向にもっていってください。最優先すべきはあなたの心です。それ以上に重要なことはありません。
  あなたが誰かを助けたいと思ったとき、重要なのは同情して、行動でなんとかしようとすることではなく、あなた自身の気分がいいように心の状態をもっていくことです。ネガティブな感情が抱いているとき、あなたはソースエナジーと矛盾しているのです。
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アクションジャーニーと エモーショナルジャーニー〔用語〕

  行動でなんとかしようとする人生をアクションジャーニー(Action Journey)といいます。逆に感情のナビゲーションシステムを使い、心地いい状態を心がけ、流れに身を任せた人生をエモーショナルジャーニー(Emotional Journey)といいます。エイブラハムが薦めているのはもちろん、エモーショナルジャーニーです。
  人は、お金が足りないと、一生懸命働こうとしますし、人間関係がこじれたときに一生懸命理解させようとしたりします。行動で、頑張って、なんとかしようというのは、全て流れに逆らう方法で、逆効果です。むやみに頑張らず、流れに身を任せることが大事です。
  ほとんどの人は、アクションジャーニーです。行動や現実ばかりを見ず、感情のガイダンスシステムを利用して、リラックスして、楽しみつつ、期待しつつ、意図的創造をしていきましょう。それがエモーショナルジャーニーです。
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波動の預託口座〔用語〕

  波動の預託口座(Vibrational Escrow)という単語は日本語にしにくいところですが、要するに願望のロケットが打ち上げられて、それは未来の預託口座のようなものに蓄えられて、引き出されるのを待っているのです。
  この世は思考の産物ですので、様々な思考や願望が波動となって宇宙に伝わり、波動の預託口座で次第に形をなしていきます。
  この世に結果として現れるまでに、99.99%までは完了しているのです。結果として現れる瞬間までに、宇宙の実現のプロセスはほとんど完了寸前まで到達しているのです。時間の緩衝帯(Buffer of Time)を経ている間に、プロセスが展開し、100%になるとき、預託口座から引き出されるのです。
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2009年08月16日

願望のロケット〔用語〕

 つらい体験、試練、不幸な出来事は、決して悪いことのみではありません。善悪は、その人の価値観でしかありません。環境問題にしても、苦しみと問題意識があるからこそ、その対策法が新しく創造されるのです。テロにしても戦争にしても、二度と繰り返すべきではないという願望が、新しい平和を引き寄せるのです。そうやって、この世界は拡大・成長しているのです。
  あなたが、つらい体験をしたとき、一方で「二度とこうなりたくない」とか「もっと幸せになりたい」と思います。そのとき、願望のロケット(Rocket of Desire)を打ち上げているようなものなのです。
  そして、その願望は叶えられるために、宇宙のアレンジが加わり、波動の預託口座で待機しています。あなたに受け入れの心が十分あれば、迅速にあなたのもとに願望が届けられるでしょう。それは、あなたが望んだそのものではないかもしれませんが、どっちにしろ満足できるものであるでしょう。

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受け入れの心 エイブラハムの教え
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2008年11月03日

信念と願望

 願いが叶うメカニズムには信念(Belief)と願望(Desire)があります。「〜したい」思い(願望)、それが叶うと信じていれば(信念)、時間の緩衝帯(Buffering of time)を経て、叶うのです。
 信念とは、長期間にわたり信じていること、思いこんでいることです。瞬間的なことではありません。だから、「引き寄せの法則を使えば幸せになれる」と思っても、そのとき瞬間的に思った程度であれば効力は弱いのです。逆に長年「自分は幸せになれない」と思ってしまっている人は、不幸を叶え続けているといえます。
 「〜したい」という願望があっても、「どうせ叶わない」「叶う可能性は乏しい」「難しい」などと思っていては、信念が揺らいでいます。なかなか叶いません。
 従って、信念と願望がマッチしていることは大事なことです。


STEP WORLD〜エイブラハムの教え〜
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2008年08月11日

幸福〔用語〕

 幸福(Well-Being)という言葉はエイブラハムから頻繁に聞かれます。幸福の流れ(the stream of well-being)というものがあって、抵抗をなくせば、その流れをどんどんと引き入れることができます。つまり、人間は自然と幸福になるようになっているのです。その状態は、ソースエナジーと結びついている状態であり、不安や恐怖、緊張などの、ソースエナジーと結びつけていない、本当のあなた(Who You Really Are)とは違う状態ではありません。
  幸福は自然とやってくるものだ、ということを知るだけで、随分と気持ちが変わるのではないでしょうか? 努力しなければ得られない、我慢しなければ得られない、楽して幸せにはなれないなどと考えている人は多いはずです。
posted by Shinji at 20:33| Comment(0) | 用語 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年07月14日

神=ソースエナジー〔用語〕

  神とは、人間が抱いているイメージがあり、またそのイメージや解釈も国によって様々です。
 呼び名はたくさんあります。神といってもいいですし、魂といってもいいですし、内なる存在(Inner Being)でもソースエナジー(Source Energy)でも構いません。エネルギーの集合体のようなものであり、人間はこの延長です。従って、人間が進化し成長することは、神が進化し成長するという意味でもあります。
 すなわち、人間は神です。
 混乱を避けるために、エイブラハムは神という言葉をほとんど使いません。ソースエナジーだとか、拡大するあなた(Broder You)といったり、様々です。我々は常に、賢明で、あらゆることを理解してくれている源(ソース)と結びついているのです。感情のガイダンスシステムが働いているのは、この結びつきのおかげて、常に結びついているという証拠でもあるのです。
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2008年06月29日

見えない世界〔用語〕

 「あの世」というと、霊界というイメージになりますが、物質世界ではない、「見えない世界(Non-Physical)」があるのです。あの世もまた見えない世界です。我々が住んでいる地球は、時間と空間の世界(Time Space Reality)です。ノン・フィジカルの世界では、永遠があります。人は死んだら、この見えない世界に行くのです。そして、生まれ変わったとき、この物質世界に現れるのです。魂は永遠なのです。
  エイブラハムは見えない世界の存在です。ソースエナジーもまた見えない世界の存在です。
 スピリッチュアルの知識が広まったことによって、随分と解釈に抵抗がなくなったのではないでしょうか。


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2008年06月22日

抵抗〔用語〕

 思うままに願望を叶え、意図的創造をしていくためにキーとなるのが「抵抗(resistance)」です。これを理解できていないがために、「ザ・シークレット」など様々な引き寄せ本を読んでも、うまくいかないのです。
 エイブラハムは、生きることを川の流れに例えています。流れに任せ、ありのままを受け入れて、生きていけば下流に流れていき、望むものは全て手に入ります。しかし、人は頑張ろうとしてしまいます。努力で何とかしようとしたり、目標の達成のために奮闘したりするのは全て上流に向けて漕いでいこうとしているようなものです。これが抵抗です。
 また、感情のナビゲーション・システムで、不安や恐怖・緊張などネガティブな気持ちになっているときも抵抗している状態です。
 この抵抗を取り去ることが幸せになるキーなのです。


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2008年06月09日

受け入れの心(許容・可能にする術)〔用語〕

 翻訳著書ではArt of Allowingのことを「許容し可能にする術」「許容・可能にする術」とされていますが、確かにつかみづらい言葉ではあります。ここでは、「受け入れの心」と訳します。
 他人は他人のままに、自分は自分のまま、ありのままを受け入れることが第一です。皆、誰かの真似をするために生きているのではないし、誰かの人生を代わって経験することもできません。そして、なにが正しい、なにが悪いという善悪判断も、個人的なものに過ぎないのです。
 人が不幸に遭っても、災害に巻き込まれても、亡くなっても、それはその人が引き寄せた結果なのです。
 このようにありのままに受け入れることができるようになれば、抵抗はなくなり、ソースエナジーとの繋がりが強くなります。こうした状態であれば、意図的な創造もどんどん可能になります。


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2008年06月06日

意図的創造者〔用語〕

 意図的創造をしている人を意図的創造者と呼びます。意図的創造者になりましょう。思いのままに、望むままに、人生をコントロールしていく。それはとても素晴らしいことです。
  病気にもなりにくくなるでしょう。花粉症が収まるでしょう。交通事故に遭わないでしょう。大地震があっても無事でしょう。全て、人生において起こることは複雑な思考の波動が導いていることです。常に他人のものも含めて複雑な波動が渦巻いていますが、あなたがネガティブな波動に惑わされなければ、災難は防げることでしょう。
  あなたは毎日、イライラすることがなく、人からラッキーに思えるような人生を歩めるし、あなたが抱いている夢や目標も、人と競争するものでなければ満足する形でいつかは実るでしょう。


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2008年05月25日

意図的創造〔用語〕

 意図的に、望むままの人生を送れるとしたら、誰もが喜ぶでしょう。そして、それが可能なのです。わたしたちには、なれないもの、できないこと、手に入れられないものはないのです(There is nothing you cannot be, do, or have.)。
 思考が宇宙の力を借りて現実化します。簡単に思えるかもしれません。ですが、多くの人は思ったように意図的創造をすることができません。それには、受け入れの心(Art of Allowing)の理解と適用、抵抗(Resistance)の軽減化、エモーショナルジャーニー(Emotional Journey)の実践が効果的になります。


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