引き寄せの法則マスター Shinji

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2013年02月23日

あらゆる問題を奇跡に変えるたった一つのマスターキー

自分がつけているノートも二冊目が終了します。
ノートにびっしりと書き綴った、気づきやインスピレーション、悟りの記録です。

エイブラハム、セス、神との対話、奇跡のコース、
すべて一通り学びきり、疑問点もとことん追求し、
解答を得てきました。

しかし、なんとなくひっかかっている教えというのもこれまであって、
特に「奇跡のコース」は、言葉が象徴化されていて、
二重三重の意味の広がりを持つものもあり、
心底理解するまでに長い時間がかかったものがあります。

例えば「あなたの外側に見えるものはなに一つあなたを救うことが出来ません」
というような表現は、エイブラハムの教えと相反するようにも見え、
学習者を混乱させることかもしれません。
こうした言葉もかなり深く理解できないと、全て矛盾なく腹落ちさせることが出来ません。

そして、「奇跡のコース」のいう、「問題と解決はひとつ」
という言葉は難解な教えの一つでしょう。
その理由は問題とは全て「分離」が源であるから、
「分離」が存在しないことに気づけば、
一つの解決「奇跡」に至るわけです。

ぼく自身、頭の中ではわかっていたのですが、
今回本当に腹に落ちて、興奮すると共に、安心に至りました。

ここでキリストは救いのシンプルさについて述べていますが、
確かにものすごい長い道のりを経て、いざたどり着いてみると
実にシンプルです。
しかし、そこが難しかった。

くまなく問題・疑問を探しては、
学び・試行錯誤し・気づき・腹落ちし、
というプロセスをずっと性分から繰り返してきましたが、
問題・疑問の源をはっきりと見つけてしまったら、
今や解答・解決のただ一つの源もはっきり見えます。

そしてこれは、あらゆる問題、あらゆる苦しみを
奇跡に変えてしまうマスターキーといえます。

大変なものを入手しました。

いずれ、マスターキーについての本も出版したいですね。
4〜5年後先くらいがいいかもしれません。

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posted by Shinji at 12:18| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年02月17日

隕石や小惑星接近と引き寄せ

ロシアの隕石。
地球に落ちた歴史的なものと比べると大きなものでは
ないですけど、ユニークな話題ですよね。

ちょうど同じ時に、小惑星も観測史上再接近。

こうした隕石とかも、
「引き寄せている」のを知っていますか?

この世に起こることで偶然はありません。
全て引き寄せています。

なんとなく宇宙へのロマンを感じる引き寄せですよね。
これから地球視点をもっと拡大して、
宇宙視点になる人が増えるのかもしれません。

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posted by Shinji at 18:58| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年02月15日

死のメッセージが流行に

桜宮校の自殺を随分大きくしてしまったときに
懸念はありましたけど、
今度は「学校の統廃合をやめてほしい」とメッセージを
残して電車に飛び込んだ小学生が。

現実にうちのめされて
なにも変えることができず喘いでいる子供はたくさんいます。

大人たちが大きく動けば動くほど、
自分が死ぬことでなにかを変えられるならと
自殺を選ぶ子供がこれからも出てきそうです。

問題視しすぎる体質が、
余計に問題をつくってしまうことを知るべきですよね。

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posted by Shinji at 15:17| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年02月05日

日々、もっぱら執筆

今春発売予定の著書の原稿執筆や、電子書籍コンテンツの執筆などで
ここ数ヶ月は、もっぱら執筆ばかりです。

そんな合間に、ホームページの手直しをしたりするのですが、
ぼくのFacebookページにiframeページを付け足そうと思って作りました。
普通にフェイスブックだけじゃなく、ウェブにUPできるので、
そちらをカウンセリング情報に割いたホームページにしてみました。

本丸のホームページが、コンテンツが多すぎて、
訪問者が戸惑うというのもあるので、ちょっと困っていました。
すっきりとしたカウンセリング特化のページです。

Facebookページ「引き寄せの法則マスターShinji」
カウンセリング特化ページ

フェイスブックページも、ただ作っただけのような感があるので、
(まあ、特別なスペシャルペーパーを3本ダウンロードできますが)
もうちょっとお得な情報も流していこうかなぁと思いますし、
このブログ上でも、役立つ引き寄せ活用法をもっと紹介していくべきかなぁとも思っています。

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posted by Shinji at 13:13| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年02月02日

今日と明日はエグゼクティブ対象集中講座

ぼくは、翻訳されているエイブラハムの本だけで
疑問を解決してきたわけではありません。
日々、いろんなことを考え、瞑想し、
インスピレーションを受け、実践し、修正し。
疑問と解答を繰り返しながら、ここまで歩んできました。

あらゆることに対しての疑問を解きたいという願望が強く、
出版されている本だけでは、まったく足りないので、
Abraham-hicks社から、ワークショップスクリプトを購入して読んだりしました。
その数およそ30。
更に、アラスカクルーズのCDや、DVDシリーズも購入しています。

なにか疑問があったら、Abraham-hicksのウェブページで検索し、
解答がありそうなスクリプトを購入し、
約13000wordsほどの英語文章を丹念に調べ始めます。
そこで得た、ゾクゾクするような情報を整理して、
ノートにびっしりと書いたりします。

今回集中講座でお届けする、
経営の成功法や豊かさの引き寄せ法なども
ピンポイントでそういった情報をたくさん得てきた成果です。

この貴重な貴重な学びを、断片的ではなく、
統合的に網羅して、誤解や偏りなく、
より効果的な形で届けるのが
おそらく日本でぼくだけができるミッションです。

ぼくは今も学び続けています。
もう目新しい、驚くような事実はないでしょうが、
これまでに得た智慧を常にブラッシュアップし、堅固にしていっています。

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posted by Shinji at 21:08| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年01月31日

柔道の暴力・パワハラ

柔道に関しては、オリンピックの時に、
なにがなんでも金メダルを取ろうという頑張り精神が強すぎて
本番で力が出せない。勝利を引き寄せられない。
メンタル面のコントロールができていない。

というようなことをいっていましたが、
そんなところが、暴力やパワハラにも現れていたようです。

メダルの結果については、男子も女子も同様なので、
暴力やパワハラが女子の結果にどれだけ結びついたかわかりません。

ただ、全体的には原始的な指導論のために
獲れるメダルも逃したと思います。

まぁ、メダルを取ることが全てじゃありませんからね。

柔道は野性的な闘争本能を引き出さないといけないので、
言葉だけの優しい指導だと、世界に負けてしまうでしょうが、
人格否定となる指導は、逆効果となるでしょう。

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posted by Shinji at 10:36| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年01月20日

最適なタイミングで、逃す人たち

普段から頑張って行動化しようとする必要はありませんが、
ここぞというときに行動化すると、てこの力で、ぐんっと推進します。

その、ここぞというときは、新しい冒険や新しい可能性を前にして
ワクワクしたときです。

しかし、そういうときほど、人は冷静になって、
余計な冷や水をかけてしまいます。
「待てよ、そんなに安易に考えていいのか?」
「いやしかし、今忙しいからできないなぁ」
「自分の考えだけでは判断できないから、誰かに聞いてみないと」
といっているうちに、ワクワク感はだんだん萎えていきます。

古い話でいうとジャッキー・チェンの映画なんかは、
倒すべき悪の組織や救うべき人が現れたとき、
うまいこと老師に出会って、カンフーを習得します。

老師との出会いが、宇宙からの贈り物だといえるわけです。
ここでジャッキーが、さぼりそうになっても修行をやりきることで
そのあとに目的を達成し、悪を倒したり、人を救ったりできるわけです。

もし、老師との出会いが、贈り物だと思わずに通り過ぎたら?
せっかくカンフーを教えてくれるというのに、過酷な修行ばかりに
辟易して投げ出したら?
「今取り込んでいるので、またなにか機会があったらお願いします」
とか言い出したら?

最適なタイミングと最高の機会を逃してしまうことになります。

そうならないように、インスピレーションに任せて、
考えるより早く動くのです。

ここぞというとき、あなたは理性的にならず、野性的に行動に出なければいけません。


posted by Shinji at 14:14| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年01月10日

打ち消しの心

「打ち消しの心」
その理論についてはこれまでも触れたことがありますが、
踏み込んでいけない、慎重にならざるを得ないものでした。

しかし、十分な復習によって十分な確証を得て、
もう、これをするしかないかなと思いました。
そして、思い切って打ち消しの心の発動。

わずか一日で、引き寄せの法則スペシャルノートがどばばっと売れ、
検索数が倍になり、
大口のスタジオ予約が入り、
確かに効果はあるようですね。

ということは、それだけ知らず知らず抵抗状態を作ってしまっていたのでしょう。
打ち消しの心は、全ての元を断つので、勇気はいりますが、一緒に抵抗を手放すことができます。

まだ、馴染んでいませんが、馴染んでいけばもっともっと効果は現れていきそうです。

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posted by Shinji at 13:08| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年01月03日

塔を建てるのか、ピラミッドを建てるのか?

最近のyoutubeはすごいですね。
字幕を入れてくれるんです。
日本語の自動字幕は、笑うしかない散々な機能ですが、
英語の場合は、綺麗に拾ってくれます。

英語がそんなに得意でないぼくには嬉しいことです。
エイブラハムの動画も英語字幕をつけてくれれば
9割理解できますから。

ところで、突然降ってきたインスピレーションです。

塔を建てるのか?
ピラミッドを建てるのか?

どちらが堅固で長持ちするかといえば、塔よりもピラミッドです。
しかし、ピラミッドの場合は、高くしたければしたいほど、
土台の面積が増え、建設に時間がかかります。

これは創造に通じます。
本当に堅固で高い、素晴らしいものを創ろうとすれば、
土台作りに大変時間がかかってしまいます。

偉大なことをやり遂げようと、引き寄せの法則を学び、実践している皆さん。
それは素晴らしすぎるが故に、土台作りに時間がかかっているかもしれません。

ただいたずらに高くしよう、
すぐさま完成させようとすると、
長持ちのしない弱い塔になってしまいます。

引き寄せに時間がかかって、焦りそうな方は振り返ってみてください。
今、様々な学びや出会いがありませんか?
必要な準備や修正がありませんか?
であれば、土台作りをしているのです。
高いピラミッドを作るために、大きな土台を作っているところなのです。

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posted by Shinji at 16:02| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年01月02日

霊感商法注意

たまたまGoogleのadで見つけたんですけど、
かなり大規模に霊感商法のサイトが多数広告に出ています。
色々な名称ながら、ウェブのテンプレートはあまり変わりません。

架空の掲載実績や、有名人の相談実績などを出しています。
「そんなに騙される人いないだろ〜」と思うかもしれませんが、
実際かなり儲けているから、次から次に作られるわけです。

ホントにビジネス感覚で、そういうサイトを作る人がいるので注意です。
こういうのが猛威をふるうと、また社会現象になるでしょうね。

人に安易に頼るのではなく、自分でまず解決しようとすることです。
問題と解決は表裏一体。
問題から目をそらして、解決を探せば、引き寄せられます。

他人に頼ると、自分の心のバランスを崩しやすいのです。
不安や恐怖を与えるような占い師やエセ霊能者は、
より心のバランスを崩して、お金を取ろうとします。

本当に親切な人は、安心や自信を与えようとし、
心のバランスを整えてあげようとするものです。


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posted by Shinji at 02:39| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年01月01日

新年明けましておめでとうございます。

自由と喜びと成長を満喫しながら、
素晴らしき創造の年をお送りください。

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posted by Shinji at 01:50| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年12月31日

2012年、振り返りの時間

1年前の記事を見ると、遠い記憶のようにも感じます。
かといって一年が長かったかというと、そうでもありません。

「人生は完璧である」という謎が解け、
全ての疑問がなくなった一年前から、遂に、ようやく、
創造の時代に入れたわけですが、悟りの智慧を身につけても、
「本当の自分」には実際距離があります。
人格的に足りない部分を補ったり、
今後の展開において必要なスキルを身につけたり、
まだまだ準備が多いような感じです。

前半半年間は舞台にいそしんでいたので、
実際「創造の心」に専心したのは後半の半年です。
ちょうどそのとき、セスの新しい翻訳本が出て、
自分の信念を洗いざらいたたき出し、
様々な抵抗要因を見つけることが出来ました。

それらを踏まえて、1分1秒も無駄に出来ないと
意図的創造を習慣化できるように、しつこく頭の中で繰り返しました。
ぼくには打ち消さなければならない厄介な信念があったのです。

それは、お金に関するみみっちい考えと、
他人にとやかくいわれることへの恐れ、などです。

本を出版したいと真剣に考え、創造の心を実践していくことで、
二ヶ月程度ですかね、すぐに本の出版が決まりました。
念願があっさり叶ったのです。
最高の出版プロデューサーと出会い、
最高の出版社と、最高の編集担当と出会いました。

秋には、研修講師の養成講座に出て、
疎かった研修業界やビジネスの世界に視野が開くと共に
(ぼくは就職したことがないので、よく知らない世界なのです)
演劇で培ったパフォーマンス力が、研修講師の抜群の武器になる
ということを知り、またパフォーマンス力を持つ優れた講師が
これからの日本で必要だということも知らされました。

その中で、幾つかの新しいビジネスモデルも生み出しましたし、
みんなずっと年上ですが、良き仲間とも出会えました。

11月と12月は、本の出版が決まったことで執筆中心でした。
電子書籍に魅了されたこともあって、12月は電子書籍ばかりで、
12冊もリリースしました。


そういえば、自由という意味をずっと誤って理解していたことに
気づいたのも、創造の心を実践し始めたあとのことです。

ぼくは、毎日好きな時間に起き、好きなことをし、ジムに行ったり、
カフェに行ったりしながら、収入を得ていました。
それが贅沢な自由であることは間違いありませんが、
本当に欲しかった自由ではありませんでした。

何にも縛られず、好きなことだけをしている人生に、
退屈さが募るばかりでした。

本当の自由は、好きなときに、好きなことを、好きなだけできること
であり、何にも縛られず、悠々自適に、フワフワ生きているのが
自由ではないと痛烈に思ったのです。
そんな自由は、退屈なだけでした。

ぼくは引き寄せの法則を使って、随分楽な自由を引き寄せてきましたが、
ぼく自身は、本当は冒険が大好きで、目立つのが好きで、
たくさんのことを成し遂げるのが大好きなのです。

人にとやかくいわれると、自由を阻害されると強く思っていて、
そんな信念が「開いた」人生にすることを妨げていました。
それ故に、一人で悠々自適の「閉じた」人生にしていたのです。

考え方を改めて、なるべく「開いた」人生になるように
今年の終盤取り組んできました。
どんなに引き寄せの法則の知識を持っていても、
自分の信念だけは、丹念に慎重に、解除していかなくてはいけません。

2013年は、その続きですね。
どんどん「開いた」人生にしたいと思っています。
まだまだぼく自身の「最も偉大で最も壮大なバージョンの自分」
はスケールが小さいです。

もっともっと創造を楽しみ、
もっともっと人に多くを与え、
もっともっと人を実際に救います。

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posted by Shinji at 01:27| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年12月18日

マヤ歴 世界終末?

本気で心配している人なんて
中国の一部の人くらいだと思いますが、
なんにも起こらないのでご心配なく。

エイブラハムは昔答えています。
「あれはなんだったんだろう?」
で終わると。

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posted by Shinji at 00:56| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年12月14日

大谷 夢への道しるべ資料

日本ハム大谷を動かした資料が公開ということで、見てみましたよ。

日本ビジネスセミナー協会でパワーポイントの作成法
など学んだだけに、図表などを使ってうまいなと思いました。
説得力がありました。
周りが支援してくれているならまだしも、18歳の若者が、
自分の意見を固持するのはきつかったことでしょう。

自分が間違っているんじゃないか?
と思わせる資料です。

客観的材料がもたらす説得力だけでなく、
一番大きいのは、この資料を作成するために
たくさんの人に取材していることがわかるページですね。

「自分一人のために、ここまでのことをしてくれた」
というのが、一番断れなくさせた要因のような気がします。

「他者のために」は強いということの実証ともいえます。
確かに、日本ハムは喉から手が出るほど欲しかったわけで、
「自分のために」ではありますが、そこを一切隠して
「大谷のために」に徹した戦略が功を奏したのではないかと分析します。

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posted by Shinji at 10:12| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年12月12日

電子書籍のよくある疑問

日経新聞に電子書籍について詳しく
よくある疑問に答えていました。
http://www.nikkei.com/article/DGXNASFK1003A_Q2A211C1000000/?dg=1

急に、電子書籍についての記事をたくさん見るようになりました。
2013年は確実にブームになるでしょう。

ぼくが参入したタイミングとしては、ちょうどよかったのかもしれません。
しかし、思っていたより、誰の目にも見られないのが難点。
普通は本屋で並べられれば、自然と目にとまり、そこから売れていくわけですが、
電子書籍の場合は、ランキング上位ばかり目にとまり、
あとは検索でわずかにヒットするくらい。

結局自分で宣伝しなければいけないのであれば、
中身よりも宣伝力が8〜9割大事になってしまいます。
ランキング上位に入って、多くの人の目にとまるために
ステルスマーケティングをする業者が多いようですし、
そんなに明るい未来ではありませんね。

ぼく自身は、これまで書いてきた
「引き寄せの法則スペシャルペーパー」も順次
アマゾン キンドル版でリリースしています。
値段はPDF版と同じです。
一部、文字の訂正や言い回しの変更など、改訂を加えています。

今回富を引き寄せる! この理解で変わる 突破口となる7つの黄金の智慧と、引き寄せの法則 恋の引き寄せ処方箋
の二冊を書き下ろして、
アマゾンキンドル版と、iTunes版でリリースしましたが、
多くの人の目に止まらないのであれば、
これほど貴重な情報を180円という値段で出す意味もないかなと感じています。

しかし、引き寄せの法則で検索して出てくる書籍としては、
価値あるラインナップを世に発信することができました。

どこかで話題が広がれば、ヒットするでしょう。

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posted by Shinji at 10:05| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年12月10日

日本ハムに入った大谷

話題の高校生、大谷が日本ハムに入ってしまいましたね。
高卒メジャーのパイオニアになるところだったのに、
勿体ないことです。

メジャーに行きたい、行くぞ
というのは、大谷本人のソースの声でした
その声に任せて、周囲の意見などに惑わされずに行くべきでしたね
家族と相談も、する必要ありませんでした。

日本ハムの不安を与える戦略は効果的ですが、本人のためになりません
どれだけ即メジャーに行くことにリスクがあるか、
不安を与えることによって、国内という選択肢を強く持たせたようです。

結果、パイオニアになる道を閉ざし、
ドラフトの意義や強行指名という問題を残しました。

どんなに大変だろうがメジャーを目指してほしかったですね。
パイオニアになるんですから、リスクが大きいのは当たり前ですよ。
ローリスクで、新境地を開拓できるわけありません。

ただ、どう転んでも人生は完璧なもの。
日本ハムに入ったら入ったで、素晴らしい経験が待っています。
本人はのちのち「日本ハムに入ってよかった」と思うかもしれませんが、
ぼくは、メジャーに行っていた方がよかったと思います。

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2012年12月08日

IPS細胞と山中教授

今日のメルマガで、山中教授から見てとった
引き寄せの法則の最高の加速法について述べています。

ノーベル賞受賞講話を読むに、
IPS細胞が出来て10年も経っていないようです。

スピリチュアル嫌いで科学盲信の人には信じられないかもしれませんが、
こうした幹細胞については、セスなど、
見えない世界の教師が何十年も前に話しているんです。

すごいですよね。

セスの話の通りであれば、IPS細胞はもっと進化することでしょう。
身体の組織のどんなものでも再現できるようになるでしょう。
細胞はそれだけ多変性を持っているのです。


悟りに達した去年の12/7から一年が経ちました。
引き寄せの法則を広げていくのは時間がかかりますが、
IPS細胞が応用されて、患者を救うようになるにもまだまだ時間がかかります。

時間がかかるものと割り切って、
焦らず、「その先」を見ていきたいですね。

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posted by Shinji at 12:05| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年12月02日

電子書籍、アマゾンで発売開始!!

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富を引き寄せる! この理解で変わる 突破口となる7つの黄金の智慧
引き寄せの法則 恋の引き寄せ処方箋

こんな風に、アマゾンで売られるのは憧れでした。
Kindle版でも嬉しいですね。

来年の春には、引き寄せの法則関連ではありませんが、
紙版でもアマゾンで売られ、
書店にぼくの本が並ぶわけです。
ワクワクします。

本の出版のことを考え始めたら、引き寄せるわ引き寄せるわで
ここまで来ました。

とりあえず、引き寄せの法則に関しては、この二冊を先頭に、
売れ行きがよければ、どんどん低価格での電子書籍を販売していきたいと思います。

それには、皆さんの協力が必要です。
ご購入だけでなく、「いいね!」ボタンを押して頂いたり、
レビューの投稿に是非ご協力ください。
そうして頂くことによって、これらの書籍が埋もれずに残ることになります。

日々新しい書籍がたくさんリリースされるので、
普通に売るだけだと、目に触れないまま、埋もれてしまうのです。

内容は、しっかり濃密で、珠玉の智慧が詰まっているので、
スマホ等で持ち歩いて役立ててください。

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2012年11月20日

キンドルと電子書籍

確かにほしくなりますね。
これだけ安いと。

Kindle Paperwhite

電子書籍の普及は急速に広まっています。
電車の中とか、移動中にちょっと読むのも便利ですよね。
家でがっつりorゆっくり勉強という本の場合は紙がいいですけど。

これまでスペシャルペーパーを刊行してきましたが、
電子書籍版も出したいなと思います。
ただ、これまでサブライムストアとか、そういったストアを通して
商品を登録してきたのですが(クレジット決済がタダでできるので便利)、
電子書籍の場合は、そこそこお金がかかります。

でも、参入の壁は低くなっています。

いよいよ初の電子書籍
「富を引き寄せる! この理解で変わる、突破口となる7つの黄金の智慧」
を12月初旬くらいにリリースします。

これはiphone ipad対応となります。

定価は1500円と安く、
なんと12/31まで85円になるそうです。

ぼくは原稿を書いて、あとは紹介動画を撮って、
それ以外は代行業者に任せています。
昨日アイコン画像やら送られてきました。
果たしてどれくらい反響があるやら……。

ちなみに紹介動画のyoutubeを載せておきますね。

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posted by Shinji at 09:30| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年11月02日

引き寄せの法則ワークショップ逆転編 PV



引き寄せの法則ワークショップ逆転編のPV動画を作成しました。

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